住宅ローン金利が下がると、どの位総支払いが下がる?上がる?


施工事例
皆さん(^^#)おはようございます。

今日も1日よろしくお願いします。

今日は住宅ローンの事を少しお話したいと思います。
今住宅ローンの見直しで金利を下げたり・・・
また住宅に付随したローンを合算して支払いを下げたりと、色々皆様に提案案内をさせてもらってますが・・・
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今後借り換えをお考えの皆様に参考になればと思います。

今住宅ローン金利が例えば1.0%上昇したら・・・

例・借り入れ額が3000万返済が35年金利1.0%で借り入れしたら・・・総返済額は3557万

その金利を0.2%増やして1.2%になりますと118万増えて
総支払額が3675万1.4%ですと239万増えて総支払額が3796万
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借り入れが4000万ですと金利0.2%159万・0.4%320万

金利が1.0%上がるとなんと823万の負担が増える感じです

なので、この逆も金利が少しでも下がれば支払いの総額も
数百万円変わってきます。

今年は消費税も上がりますし・・・
また今現在の超低金利のメリットを最大限まで利用をした方が・・・
脱衣場からお風呂
なぜなら・・・
この超低金利も少しずつ上がる傾向にあるからです。
上がる事によって収入の問題で借り換えが厳しくなる事もあります。

なぜなら金利が上がれば支払いも上がります。

例・年収=返済率25.5%審査基準

銀行さんの審査基準ですと年収の3割までは行けますが・・・

続はまた明日(^^)
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